一昨年の真紅バラ一色の、スペシャル
の写真がやっと入手できました。
容器サイズ:Size:φ28.0*17.0cm
御椀形の最大の大きさです。
大リビングルームが、パット艶やかに輝きを放つことで
しょう。
高価な生け花ですと、もっと派手やかに演出する事は
可能でしょうし、素晴らしさも格別ですよね。
私共は、その生け花が持つ美しさ、ゴージャスな雰囲気は
生け花に優るものは有りませんね。
しかし、昆虫と同じく、その寿命の短さは、はかなさは
計り知れません。
その生け花を何とか、長寿命を図れないかと、30~40年
前から、あらゆる研究者が、生命の根本から分析し、
解析し研究を重ねてきました。
生命は、水分で成り立っているが、老化する、腐食する
のは、やっぱりその水分が起因すると考えられ、
その水分除去がキーになって研究されました。
日立では、古くから、真空技術に目を付け、食品にも
今や大量に利用されておりますが、その魁として、
派生してきたのが、生け花を、色、艶を落とさずに
水分を除去する技術でありました。
ところが、其れを商品化したものの、食品加工技術、
宇宙開発技術に、特化して、拡販を起す事に全精力を
かけた為に、永遠の生け花(エバーフラワー)が、皆様
の眼に留まり、人気を博する事が出来ないで居ました。
時代は変わり、省資源、省エネでは、あらゆるものの
節約、そして、代替エネルギーの開発と、作れ造れの
時代から大きな変化をもたらしました。
新たに、プリザーブドフラワー、光触媒などの方法が、
だんだん、皆様の眼に留まりだして、にわかに、既に
有った日立の技術が脚光を浴びるようになりました。
其れは、皆様が持っている、思い出、記念品等の
記録を残したい、姿かたちを残したいという、昔から
存在する心の動きそのものでした。
其れは、水分、栄養素、太陽光線を、補給しなくても
咲き続ける商品の誕生だったのです。
大手メーカーの良さである所の、一切妥協しないその
技術の粋♪
そして、インターネット上に始めて飛び出した、「永遠の
生け花(エバーフラワー)」と言う、言葉でありました。
yahoo,googleとも、その言葉には、面食らったようですが、
禁止用語ではないか!との指摘が、続々と降って湧いて
きました。
今でこそ、”EVER”と言う言葉はあちこちに利用されて
おりますが、何とか許可が出て、大手振って利用できる
ようになりました。
若い方には、「エバーフラワー」でことが足りますし、年配の
方には、「永遠の・・・」御支持いただいております。
良質な、省資源、省エネの贈答品!
安心のウイルス対策できた贈答品♪
本店HPに、還暦等、御祝シリーズ好評公開中
SHOP名:【永遠の生け花】 LF-C
会社名:有限会社 L F
本店 URL:www.lf-c.jp
yahoo-shop:http://store.shopping.yahoo.co.jp/lf-c/
blog 2: http://lfcmaru.seesaa.net/
by,花-maru、こと、丸山。
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